耐震金物 セフティープレート/2 後付耐震補強金物の強力耐力金物 住宅の出隅角柱に適した引抜け防止ホールダウン金物としてと、柱の倒れ防止をサポートする仕様
柱をサポートする角金物(コーナープレート)仕様 一方と両方向対応・2種をラインナップ
最も「高性能」で「高耐力」を発揮する本体は、「14t」でも破壊されない強固な構造を備えています。

建物の角柱に効果的です。

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※基礎アンカー耐力(剪断力)は 4本セット

合計で14.140kgfになります。
(※アンカー強度設定 / コンクリート強度210kgf/cm2)7


※ボルトメーカーにより耐力数値が多少前後します。) 

〈本体衝撃吸収構造でサポートしますので多少のボルト耐力差は補強性能に影響しません。〉

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●木造住宅を強くする補強用金物.建築金物.採用できる「安心」と「期待」を適える.オリジナル特許金物シリーズ.<柱金物><軸組結束・材接合金物>・製造/販売●
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!SP-O/2耐震補強金物の製品取付・施工前に全項目を必ずお読み下さい。
SYNAPSE・INTERNATIONAL.COMPANY.1133422
※上下位置は4で出します。
「柱」耐震金物取付センター(120mm)2.土台位置決め
(※使用されている柱を110mm角と計算して出します。)
土台底面から上(70mm)付近に土台ボルト位置を決める。
※腐蝕回避の為の(mm)位置。
※土台に腐蝕などの問題がない場合は底面から30mm以上70mm以内の範囲。
3.耐震金物仮組
 S.柱金物   b.基礎金物  B.連結金物を仮組立
「柱」と「土台」のボルト位置に合わせて真直ぐに壁にあて、ベース位置(基礎端残りと壁下がり障害)を確認。
4.定位置を確認後、センタープレート最上部の穴位置をマーキングし、一時的に金物セットをぶら下げる為の下穴をの手順であける。
(仮定合計120mm)(仮定30mm)(仮定15mm)※上記計算数値は全て仮定として記載しています。実際には補強しようとする建物を調査確認の上????の寸法をだしてください。(仮定55mm)(仮定20mm)仮組完成円筒形を合せて組む仮止後ボックス回転裏向き表向き
?110mm???4.5.金物を一旦取外し、再度ベース金物のみで、基礎にマーキングしたベース外周と穴位置に正確に合わせ、オールアンカーの穴位置をマーキングする。ケミカル穴も再度マーキングする。
※マーキングの際、ベース金物が傾いたりずれたりしないよう十分にご注意下さい。
ベース金物が傾いて取付けられた場合、ボックス・センタープレート金物も同様に傾き、基本的に垂直取付が不可能となり、先に空けた柱と土台の穴も使用できなくなります。
3.仮組み金物を柱最上部穴と土台穴に付属コーチボルトで仮に止め、ベース金物の垂直を確認しながら、ベース金物外周とケミカル・アンカー穴をマーキング。
ベース取付用穴7ベース取付用穴(1.オールアンカー用下穴)※斜め穴注意(2.ケミカル用下穴)10(下穴深さ11cm)(下穴深さ6cm)6cm86
※固定時間は外気温度差で異なります。 土台ボックス※木部穴全個所防腐剤コーキング
?柱)下穴の中に「防腐剤」を注入する。
?壁)下穴周囲に「防水用コーキング」を廻す。
?センタープレートとボックスを16Mボルトと座金で仮組。
?センタープレート背面にゴム板3mmをあてがい、ベースとボックスの円筒形を合わせながら最上部穴に9Mコーチボルトで固定。次に土台部と残りのボルトも順に締付る。ボックス17Φ
●垂直確認・印
●金物一旦取外し
●金物一旦取外し金物を一旦取外し、マーキング箇所を下穴加工。
3.1.1.3.2.2.土台基礎
●耐震金物仮止め
●ぶら下げ仮止め基礎土台柱柱柱◎他.ぶら下げ方法*外部*内部(*別途購入)(付属部材)(12Mボルト)(角座金・大)(SP.W)(ナット×2)(SP.W)仮止めには使用しない壁金物柱*5.5Mの鉄鋼ドリル
※水切りや壁下がり等の障害物で土台ボルト位置が確保できない場合は、障害になる個所を取除いて下さい。裏から+8Mネジで確実に締付ける正確に合せるマーキングマーキングマーキングマーキング
※5.5Mの鉄鋼ドリルを差込んでぶら下げても良い。
ドリルに金物がぶら下がる位置にビニールテープを約径9mm分巻付ける。
*傷防止と金物滑り落ち防止仮組金物を付属コーチボルトでぶら下げ。
?金物を一旦取外しの施工手順を参考に6Mの下穴加工。
5「土台穴」下から70mm付近
?一時ぶら下げ穴印金物取付位置決定と柱部穴加工金物取付位置決定金物仮組4312(ボックス)(ボックス)(ベース)(センタープレート)(センタープレート)
◎????の合計*基礎端から離す(センタープレート) + (ベース) + (ボックス)(高N8M×50mm) (8M.SP.W) (SUS皿+穴8M×40mm)
■例外的取付・施工方法(※固定ボルトと座金(大)は付属材質同等品を別途購入)(内部)(外部)
?基礎高?壁材質
?壁 厚
?基礎幅
◎耐震金物取付箇所「面」条件
※壁下がりによる土台穴外しに注意!!
※土台腐蝕注意!!
●基礎幅不足
※基礎幅は通風口・床下などから確認。
■SP−O/2 施工説明書 [左右角壁兼用・コーナープレート仕様型 約14tタイプ]20mm(内側)取付場所の条件確認柱)金物取付位置の出し方2007.05. no16-5
柱センター基礎
※柱サイズを110mmとする理由。
未確認の柱サイズを現在の平均基準サイズ太目を前提に計算すると、万が一補強する箇所の柱が細い柱を使用していた場合、ボルトが柱端であったり外したりする可能性が出て来る為です。上記計算で取付ければ、柱が細い場合でも柱端まで約35mm確保できるよう考慮されています。また、太い柱であった場合は、中心付近にボルト位置がきます。
532541
?壁厚10mm(1cm)〜50mm(5cm)以内
?壁材質(モルタル)
その他・壁表面材質耐力1.0以上
?基礎高170mm(17cm)以上
?基礎幅120mm(12cm)以上
(*有筋基礎 ※無筋基礎は固定耐力確保要)
※基礎幅110mm以内に取付る時は、ケミカル使用の固定穴を貫通させて、通しボルトで裏と表からナット締めで取付て下さい。
※高さが不足している場合は基礎下を掘り下げ取付て下さい。施工後は基礎金物が水没しない対策を取って下さい。
●基礎高不足柱土台基礎基礎ベースにKNパーツの組立ベース土台基礎金物全体仮組・補強部ぶら下げ・垂直確認と柱穴位置マーキング・柱)穴加工へ 金物全体と取付箇所の垂直を確認し、柱と土台の穴位置をマーキングする。ベース金物のみで穴位置印金物仮止め・ベース取付位置印木部)下穴加工コンクリートドリル15M深さ8cm6M木工壁)モルタル部除去※鋼材質壁は鉄鋼ドリルで木部面まで取除く。センタープレート(柱)取付下穴加工1.モルタル部を15Mコンクリート用ドリルで木部面まで取除く。
2.木工ドリル6Mで深さ8cmの目印を付け下穴をあける。
1.壁角取付時の位置決定(*左右に壁がある柱はセンター取付基本) 既存壁内の柱センターを出す。
(※使用されている柱を110mm角と計算して出します。)
?基礎端から土台面まで
?柱)角寸法110mmのセンター
?柱)センター55mmから建物内へ
?既存壁厚、基礎面から
????の合計金物センター 
※仮定数値計算(15mm)+(55mm)+(30mm)+(20mm)=(仮定合計.120mm)2007/06/07  no2SYNAPSE・INTERNATIONAL.COMPANY.
■例外的取付・施工参考を、参考にして下さい。完成(ボックス)ケミカルに硬化時間が必要な為、仮付け程度に締付け、後に硬化具合に注意しながら適度に絞める。
※締込力に注意!!
※締込時、
ケミカル未硬化に要注意!!
? ? ? ?(5M六角レンチ)ケミカル真直ぐにセンタープレートとボックスの固定後ボックス面から頭出している分だけ皿ネジを5M六角レンチで締める。8×50※ボックス組立方A土台柱基礎
※◎内部から◎正面から*仮組みしてベースへ(14M六角レンチ)
●ボックスとベースの円筒形センターを合わせ押込み、KNシステムを組立る(スプリングと平Wはボックス内に、皿キャップをボックス正面穴からスプリングと平Wを通してベース上の六角高ナットにねじ込む)ボックスを最後の位置まで押込み、16Mキャップボルトを固く締める。?????2.1.壁基礎カバー取付 / カバー周囲シリコン.コーキング土台土台基礎基礎MU-12※叩き込み10秒後以降ボルトを回したり、硬化具合を確認しないで下さい。必ず右記表の硬化時間を待ってください。
※撹拌不要ケミカル
※ケミカル液だれ防止用*養生紙を敷いて下さい。
※(溝保護)袋ナットをかぶせて打込む◎養生紙◎養生紙
●基礎面に養生紙を敷き、ケミカルアンカー先端丸面を先にして下穴に差込後、オールアンカーでベースを取付ける。12Mカットボルトの叩込み頭部に溝保護ナットをかぶせ、ケミカル平坦部にカットボルトをあて、始めは軽くガラスを割る程度の力で叩き、割れたら手早く下穴奥まで完全に叩き込む。
?ベース取付/ケミカル施工MU-12(ベース)ベース奥まで12M×150mm基礎
?ブロアー下穴清掃?ブロアー穴清掃11cm11cm※ご注意
切削粉掃除不十分のままのケミカル施工は、ボルト抜けの原因になります。完全に取除いて下さい。
※基礎を貫通してしまった場合は、長めのSUSカットボルト12Mを別途購入し、「基礎裏」と「表」をナットと座金で固定して下さい。その際、基礎裏面側に使用する座金(ワッシャー)は大きめの厚みのある物を基礎裏面にあて、SP.Wとダブル・ナットで固定して下さい。表ベース面は付属のナットセットをご使用下さい。
※斜め穴加工注意!!(ベース)(本下穴)(ガイド下穴)(ベース)*マーキング最確認
※ネジ溝保護のためのナットを付けて打込む。土台基礎センタープレート(センタープレート)(センタープレート)◎座金が動いて作業がしにくい場合は厚紙などを隙間にはさむ。(ボックス)(ボックス)(ボックス)(ベース)(ベース)基礎※基礎厚13cm以上あることを確認して下さい。
?15M下穴加工?下穴ガイド8Mドリル加工※頭出分だけ(KNシステム・パーツ)(KNシステム)(KNシステム組立図)(KNシステム)平ワッシャースプリング柱基礎ボックス*?*?※プレート面に対しボルトを平らに締める。  オプションがある場合は??にボルトは付けないで下さい。
◎オプション・コーナープレート施工は別紙を参考にして下さい。*ゴム板3mm土台柱土台2007/06/00(※施工当日前に、現場・施工書等確認の上、必要な物をご用意下さい。)ベースKN.SYSTEM組立センタープレート取付コーナープレート下穴・取付WSUS-SPSUS8×50※ケミカル用カットボルトは、短くカットして使用しないでください。※加工穴清掃は施工不良や固定力低下防止の為に確実に行ってください。
※ケミカル叩き込み10秒後から硬化まではボルトに力を加えないで下さい。
硬化前に動かした場合時間が経過しても十分な固定力が期待できません。 
◎施工書指定のドリル径と指定の深さを必ずお守りください。*コンクリート・ドリル*コンクリート・ドリル
●一旦ベース金物を取外し、ガイド穴に沿って深さ目印まで穴加工。
※基礎厚注意!!
※背面破壊注意!!
※斜め穴加工注意!!柱15.0M※深さ目印

●オールアンカーを再度締め直し8M(15Mガイド用)で深さ11cmあける。※正確にあける為と穴あけ作業を楽にする為、基礎背面への衝撃を緩和させる為に、先に細いドリルで穴加工します。(MU-12ケミカルアンカー)*オールアンカー仮止
●深さ目印をドリルに付けて加工(*ビニールテープなど)
●ブラシ清掃とエアー清掃を完全に行う。
●ブラシ清掃後エアー清掃柱8.0M※深さ目印柱柱柱柱19※深さ目印
●ベースの傾きを確認しながらオールアンカーで仮止。ケミカル穴位置確認とマーキング。?確認とケミカル穴位置マーク?オール・アンカー打込?下穴10.5Mドリル加工本下穴/15Mガイド/8M10.5M10.5M※エアーで切削粉を完全に取除くキャップボルト16MSP.W Wナット付座金ベース基礎取付/ナット締付ベース※撹拌不要※撹拌不要
●芯棒がアンカー頭部に接するまでハンマーで打込む。

ベース1211
※皿ネジは、締めこまないで下さい。ボックス下部が押込まれ傾きます。壁柱土台基礎
■耐震補強用施工工具類・その他部材センタープレートボックス取付温度(゜C)

●インパクトレンチ(木部ボルト締)/電動ドライバー(木部穴空け)/ハンマードリル(コンクリート)/電気ドリル(鉄)
●エアーシステム(エアーガン/コンプレッサー/ブロアー)
●サンダー(カッター各種)
●電源延長ケーブル三口5m以上
●六角レンチ14Mと5M ※販売店にあまり置いていませんので事前に用意。
●メガネレンチ17Mと19M 又はボックス・レンチ
●+/−ドライバー
●ハンマー大/小
●作業灯
●バール/スコップ(基礎下堀・その他用)
●木工用ドリル(5.5M・6M・7M) ※ロングとショート
●コンクリート・ドリル(8M・10.5M・14.5M・15M)(オールアンカー/ケミカルアンカー/他用)
●モンキー250mm・スパナ類・プライヤー 
●カッター
●手鏡(通風孔からの土台その他状況確認用)
●外壁用コーキング(塗装可能品色・アイボリー/白/他)
●防腐剤/防蟻剤(木・加工部) 
●補修セメント(アンカー孔・ハツリ・その他補修用)
●電工ビニールテープ・赤(ドリル深さマーク用)
●間柱センサー(有る場合でOK)
●CRC防錆材(ネジかじり・ゆるめ/製品鉄部仕上げ/他)
●シンナー(ステンレス材面清掃・コーキング処理・その他)
●ウエス・布(汚れ取・清掃・その他)
●マジック(黒/赤) (中/太)
●養生シート(製品置き場/足場/ケミカルたれ/施工周囲保護/その他)
●防塵マスク
●垂木(各種サイズ)
●スケール・垂直スケール・さげふり
●カメラ(施工前/後の記録・提出用等)
●安全ゴーグル・ヘルメット
●細作業用手袋/軍手/皮手袋
●ほうき・ちりとり・ごみ袋
硬化時間(分)480 240  80  45  30  25  200  5  10  15  20  2530
※ケミカルの硬化時間参考 温度0゜〜 30゜480分〜20分

■耐震補強用使用工具と加工指定■部材使用箇所と使用部材![後付・柱補強金物]箱開封後すぐに製品と付属品をご確認下さい。欠品・不良品等が有りましたら速やかにご購入先にご連絡下さい。製品取付・施工前に全項目を必ずお読み下さい。コーナープレート「取付用下穴加工」はを参考に行う。5599*コーチボルト(5set)*コーチボルト(4set)※本体寸法は改良の為、現物と異なる場合があります。55※金物取付位置決めのご注意取付壁面への金物の位置と穴は現物を対象に出してください。(製品改良で図面と寸法が異なっている場合がありますので現物で確認して下さい。)70※取付壁のご注意。壁面耐力の少ない(サイディング壁・材集合施工壁・その他)外壁面耐力(1.0)に満たない壁への取付は行わないで下さい。取付壁面がモルタル・一体構造壁等で外壁面耐力1.0以上の壁に取付けてください。37.5op.コーナープレート161227.5mm27.5mm20mm20mm140mm102.5mm20mm17.5mm柱にコーチボルト先端50mm以上いれる。製造/発売元シナプス・インタ−ナショナル施工説明書・付属部材・仕様本体セット標準セット完成完成コーナープレートオプション[施工・取付例]製品寸法/取付寸法図壁出調整範囲寸法図■全体調整移動50mm取付面3020050BSBS取付面取付面00152035取付面取付面0002525115090基礎・ボックス調整移動25mm(※限界指定調整範囲)センタープレート調整移動35mm★カバー外周は必ずコーキング(防水・盗難・振動音防止)処理を行ってください。ボックス基礎ボックス移動25mm/センタープレート移動35mm⇒全体「壁厚」調整範囲50mm140mm450mm90mm110mm20mm15mm15mmセンタープレートボックス土台基礎17Φ柱ベース9mm90115mm115mm140mm15mm1013mm35mm137.5mm137.5mm137.5mm680mm152.5mm80mm135mm5557.5756mm壁柱3mm土台基礎※本製品の加工部と形状、駆動箇所でケガなどしないよう取扱いには十分に御注意下さい。※本製品は、家屋補強用を目的とした柱及び材結束/引抜け防止用金物です。その他の用途 には絶対に使用しないで下さい。※重い金物です、手や足その他に落とさないよう持ち運び取扱等には十分に御注意下さい。■安全に関する注意事項金属片、コンクリート片が飛散し失明などの危険がありますので、ヘルメット、安全眼鏡等の保護具は必ず着用の上作業してください。■警告施工説明書で指示されている以外の施工方法及び条件で施工されますと人身に対する危険、及びコーチボルト、アンカー性能低下による重大事故につながる恐れがありますので、安全に関する注意事項及び施工方法を全て厳守してください。■品質管理には万全を期しておりますが、万一不良品欠品等がございましたら、製造元又はご購入先にご連絡ください。■アンカー施工時の注意事項●施工時には必ず安全メガネ、ヘルメット等保護具を着用する。●ブロアーは十分に行う。切粉が残っていると十分にアンカー先端が開かず、固定強度不足になります。●ハンマーはアンカーに応じた適切な大きさをご用意ください。■異常に対する処理spo本体及び部材・アンカー等の本体形状不良による取付不可、及び挿入不可。アンカー本体の損傷、又、spo本体、部品不良等の異常が発生した場合は、購入先または弊社までご連絡ください。即日交換、不足品をお送りいたします。セフティープレート・オールタイプ/2SP-O/2※補強家屋、取付個所の状況により、施工書に沿った取付が出来ない場合があります。その場合は、取付個所の現状に最適な取付方法で施工を行って下さい。梱包一式梱包一式*ケミカルアンカー(MU-12)2set*カットボルト・セットSUS304(12M×150mm)2set(12M袋N)(N)(SP.W)(W)*HT.キャップボルト16M(SP.W)(W)(N付座金)1set*ボルトアンカーSUS304(10MX90mm)2setSUS304(9MX125mm)(SP.W)(W)*KNシステムSUS304(1set)[皿キャップ8M×50mm][スプリング][8M高ナット][十字皿8M×30mm][SP.W][W] ボックスSUS304センターカバー3mm厚ゴム板ボックス17ΦベースセンタープレートSUS304(9MX125mm)(SP.W)(W)*ゴムラバー8mm*コーナープレート*SUS304HL カバー製品寸法/取付寸法図◎壁と基礎の面がほぼ平らであったり、壁を落として柱に直接取付ける場合は、カバーがそのまま使用できる場合がありますので、こじり取る前にカバーをあてがって確認した後に方向板取り作業に入って下さい。※本体カバーにぶつかり、入らなくなりますので、持ち上げ気味にして穴加工・固定して下さい。●ステンカバー面に養生テープを貼りコーキング作業。●コーナープレート本体とステンレスカバーの(間)スキマに、カバーの高さまでコーキングを充填、ヘラなどで平らに仕上げる。カバーなどに付着したコーキングは、シンナー等で除去。●側面を揃える。★土台の下穴深さは浅めに空ける。カバー周囲はコーキングで処理する。◎カバー固定と防水処理のため。※方向を間違えて取ってしまった場合は、カバー内から接着剤付の板と、その面に取ったステン板を貼付けて下さい。※コーナープレート本体の表面にコーキング等で一時的に貼付けても良い。●取付箇所にあてがう。コーナープレート本体の裏面にコーキング等で一時的に貼付けても良い。※下穴処理:防腐剤/コーキング処理2007/06/04■オプション「コーナープレート」取付施工書※必要に応じて下部穴を使い針金等で本体とカバーを固定して下さい。最後に、センターカバーを上から引っ掛けてかぶせる。?完成●左を取った場合※土台・柱部部のコーチボルト下穴作業要領は、本体セット施工のを参考に行ってください。?本体に重ね合わせコーチボルトで共締め。止める時にコーナープレートが下がらないよう持ち上げて止めて下さい。*コーナー取付用の、ボルト穴余裕分だけ下がってきます。その為、本体カバーのコーナー用切込み部がぶつかり入らなくなりますのでご注意下さい。???※仕上げには必ず木の板やヘラなどを使って仕上げて下さい。指・素手での仕上げは、ケガをする恐れが有り危険です。※指・素手で直接ステンコーナー面をなぞったり、力を必要とする作業をしないで下さい。ケガをする恐れが有り大変危険です。手袋等をご使用下さい。●左右どちらか使用する方向の板をペンチなどでこじり取る。?センターカバー方向板取りボックス17ΦSUSカバーコーナープレートゴム板ヘラなど?シリコーン・コーキング.防水・固定用ボックス17Φボックス17Φボックス17Φボックス17Φ土台基礎SUS304HL12M・袋N・N・SP.W・W(2SET)※基礎幅120mm以上指定部材※壁の内部「柱」に直接取付ける場合、柱・土台用コーチボルトの長さにご注意ください。左右兼用※製品は改良のため予告なく変更する場合があります。施工書記載の形状・サイズ・寸法等は現物と合わせてご確認ください。※撹拌不要標準セットセンターカバー※オプション■SP−O/2 付属部材・使用箇所レイアウト図[左右兼用型タイプ]SP-O/2 取付使用部材ボックスセンタープレートボックスop.コーナープレート基礎17Φ柱ベース壁柱土台土台基礎55※柱直取付の場合、ボルト長さ100mmをご使用になるか、柱材抜きにご注意ください。7037.5op.コーナープレート161227.5mm27.5mm20mm20mm140mm102.5mm20mm17.5mm柱にコーチボルト先端50mm以上いれる。225mm815mm835mm90mm90mm85mm35mm115mm115mm115mm115mm75mm150mm140mm450mm90mm110mm20mm15mm15mmセンタープレートボックス土台基礎17Φ柱ベース9mm90〜115mm115mm140mm15mm1013mm35mm137.5mm137.5mm137.5mm680mm152.5mm80mm135mm5557.5756mm壁柱3mm土台基礎2007/06/15 no8-7(9SET)コーチボルト9MX125mm・SP.W・W※下穴80mm・目印テープ●5.5〜6M木工ドリル●17Mボックス/メガネ※攪拌不要※施工上のご注意とお願い。・加工穴の清掃は、固定力低下防止の為、確実に行ってください。・ケミカル用カットボルトは、短くカットして使用しないでください。・オールアンカー下穴を大きく開けてしまった場合は、下穴を本来の強度に補修後再度指定の大きさであけ直してください。・ボルト下穴加工には、施工書指定のドリル径と指定の深さ施工方法を必ず厳守してください。●コンクリート・ドリル目印の寸法基準に注意!オールアンカー10MX90mm(2SET)オールアンカー10MX90mm(2SET)MU-12ケミカルアンカー/110mm(2SET)MU-12ケミカルアンカー/110mm(2SET)カットボルト12M×150mm(2SET)カットボルト12M×150mm(2SET)12M・袋N・N・SP.W・W(2SET)[SUSキャップ皿8×50] [SUS・SP][SUS高ナット] [SPW][W][SUS.十字皿8×40](1SET) [SUSキャップ皿8×50] [SUS・SP][SUS高ナット] [SPW][W][SUS.十字皿8×40](1SET) キャップボルト16M・SP.W・W・N付座金(1SET)キャップボルト16M・SP.W・W・N付座金(1SET)●15.0Mコンクリートドリル●14Mボックス/スパナ●19M ボックス/スパナ●5M 六角レンチ●14M 六角レンチ●10.5Mコンクリートドリル※下穴110mm※下穴110mm・目印テープ※ケミカルアンカー打込みの際にボルト溝保護に袋ナットを使用。※下穴60mm・目印テープ★不良品、欠品等が有る場合は、お買上げ店又は下記までお知らせ下さい。交換品・不足品を即日中にお送りいたします。製造・発売元シナプス・インターナショナルcompany. TEL048-625-7406ケミカル下穴のコンクリートドリル穴加工は、8M/12.7M/15Mの三段階で進めると、抵抗力が少なく、正確に、効率よく作業できます。鉄筋に当たった時は、同径の鉄鋼ドリルか超硬ドリルを使い、潤滑油等で冷やしながら貫通させます。そのままのコンクリートドリルで、強引に作業を進めるとドリルを駄目にしてしまう事と、穴位置がずれる可能性が出てきます。又、仮に貫通したとしても鉄筋が完全に取除かれない為、ケミカルが入らない場合があります。基礎内部の玉石に当たった場合、鉄筋並みの抵抗力の為、金属と勘違いする場合がありますが、その時は磁石を使い確認し、玉石であれば細いコンクリートドリルで貫通させ、径を大きくして行きます。■コンクリート部の下穴加工のコツと障害物対処方。■柱引抜け防止金物※先端は寸法に入れない。■SP-O/2 ●部材仕様と施工使用工具・加工指定内容●ボックス/メガネレンチ/スパナ14M/19M/17M●コンクリートドリル8.0M/10.5M/15M●木工キリ5.5M/6M(ロング・ショート)●六角レンチ5M/14M●防腐剤●外壁用シリコン(アイボリー・他色)塗装可能品●その他.木工事・外交工事用工具・道具類セフティープレート・オールタイプ/2SP−O/2耐震補強用後付柱金物

誰にでも良さが分かる事、「簡単」に「確実」に金物の「取付」が出来る事、そして必ず「役に立ち」「安心」して「生活」が出来ること。そんな補強金物をつくっています。

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