JWord:  耐震補強
住宅補強で、もっとも頼れる確かな補強性能を発揮する柱補強金物<ホールダウン金物>*SP-O/2*壁の剛性も補助するコーナープレート強力仕様タイプ
セフティープレート/2 [All Sefte plate types/ 2 ]<ホールダウン金物/後付柱補強>・・施工例・・[Construction example]<住宅補強例>
●本体セットにオプション*コーナー・プレート取付状態●
●本体セットとオプション*コーナー・プレートW<完成取付状態>●
●本体セットとオプション*コーナー・プレート<完成取付状態>●
●本体セットとオプション
*コーナー・プレート完成<取付全体>
●<完成取付・金物外周コーキング(壁色)状態>●
●側面景観<完成取付>見えている切込みは左プレート用●

★施工する方の不便さを解消し、購入される方の満足を一番に考えたセットと設計です。
※カバーは必要な物、オプション化して費用の負担と不満をもたらすことは、住宅の安全を願い、耐震補強の普及を願う理念に反することと考えます。

「壁角補強板」コーナープレートは1枚で左右どちらにでも使用できます。*********カバーにも左右のくべつがありません。(両面仕様)
※ボルトはデザイン性を意図し見せています。
※建物によって決まる「壁角補強板」は必要な枚数を都度選択することで、無駄を解消しています。始めからのセットは、不要な残りとセット価格に無駄が生まれます。

コーナープレート(壁角補強板)は、耐震改修の補強目的箇所・基本、柱と土台の木組み(仕口)角を固定し、左右の揺れに柱が倒れないよう補助することと、柱が引抜けないこと、壁の耐力をサポートするための役目を受け持っています。

※誰が見てもこれなら効果があると判る製品作りを心がけています。確かな金物はプロでなくともおおよその判別がつきます。(物理的、論理的に理に適った構造だからです。)
理解に苦しむ製品ほど不確かな物で、見てではなく説明や「認証」「推奨」「認定」等の金物性能とは余り関係の無い肩書きで思い込みの納得になります。
また、高価で安全に関る製品の選択は、必ず現物で確認し、疑問に思ったささいな点まで質問し、十分納得されてからご購入されることをお勧めします。

★ステンレスカバーは標準装備(表面ヘアライン仕上)※必要・不可欠部材との考えからセットしています。★

★施工する方の不便さを解消し、購入される方の満足を一番に考えたセットと設計です。
※カバーは必要な物、オプション化して費用の負担と不満をもたらすことは、住宅の安全を願い、耐震補強の普及を願う理念に反することと考えます。

「壁角補強板」コーナープレートは1枚で左右どちらにでも使用できます。*********カバーにも左右のくべつがありません。(両面仕様)
※ボルトはデザイン性を意図し見せています。
※建物によって決まる「壁角補強板」は必要な枚数を都度選択することで、無駄を解消しています。始めからのセットは、不要な残りとセット価格に無駄が生まれます。

コーナープレート(壁角補強板)は、耐震改修の補強目的箇所・基本、柱と土台の木組み(仕口)角を固定し、左右の揺れに柱が倒れないよう補助することと、柱が引抜けないこと、壁の耐力をサポートするための役目を受け持っています。

※誰が見てもこれなら効果があると判る製品作りを心がけています。確かな金物はプロでなくともおおよその判別がつきます。(物理的、論理的に理に適った構造だからです。)
理解に苦しむ製品ほど不確かな物で、見てではなく説明や「認証」「推奨」「認定」等の金物性能とは余り関係の無い肩書きで思い込みの納得になります。
また、高価で安全に関る製品の選択は、必ず現物で確認し、疑問に思ったささいな点まで質問し、十分納得されてからご購入されることをお勧めします。

▼補強金物選びに大切なこと。
金物性能(引張耐力)と固定ボルト性能の一致。
意味のある形状(必要だから出来た形・デザイン。)
必要なフルセット(満足がオプション化されていないこと。)
※例.カバー
◎本体保護と建物調和には必要不可欠なセット、別売する事は、特別な理由があって付属されていない場合を除き、費用の負担と新たな不満を残します。
ご購入者の満足を優先したセット仕様とはなりません。

★確かな金物を選ぶ行動<金物の確かさは、あなたにも判ります>
◎(××認定品)といった肩書きに頼った金物選びも大切ですが、実際に製品を手に取り、ご自身の疑問を払拭してくれる製品、納得のいく製品を選ぶことが重要です。
また、金物と性能に徹した説明で、全ての疑問を取り去ってくれるメーカーを選ぶことも、確かな補強製品を手にする為の大切な行動の一つです。

★全てを任せた「金物選び」「住宅補強」は[大きな後悔]に繋がる可能性があります。
一つ一つの部品の意味、形の必要性、デザインの必要性、取付け作業方法、その他、金物と補強箇所にかかわること全てを理解することで、始めて「確かなものを手にした」とご自身の気持ちを納得させることができます。
「私は素人だからプロにお任せします。」は、後に大きな後悔をつくる可能性があります。
素人だからこそ質問し、説明を求め、ご自身の判断が正しいかどうかを確認する必要があるのです。
主役は購入され、補強される施工主様ご自身です。分からない事、不安なことを聞き、選ぶ権利を持っています。
その与えられている権利をフル活用し、確かな補強で満足できる結果をご自身でつくりあげてください。
シナプス・インターナショナル製品は、そんな方々を確かな製品開発でサポートしています。

●より確実で確かな補強を実現する為の取付ボルト仕様の見かた、判断基準。

SP-O/2の場合、基礎部固定には、簡単・確実施工をサポートする、[オールアンカー]と[ケミカル・アンカー](※無攪拌・即効タイプ)を採用。

本体の高耐力14トンを支える、基礎固定ボルト部材をセットしています。
(※基礎固定ボルト耐力、各種4本で⇒
14.140kgf/cm2<ボルトメーカー検査結果数値>)

●金物本体耐力に合わせた固定ボルトの仕様が重要です。

例え高耐力の金物でも、その金物をサポートする固定ボルト耐力が不足していた場合、金物の耐力、補強性能を100%以上活かし切ることが出来ません。

synapse製のホールダウン金物には、金物タイプと耐力に応じて、ボルトのタイプとサイズを選び、設定しています。
※10トン金物には10.000Kgf相当の耐力ボルトを付属。(※一部製品に、用途に応じて選べるボルトをオプションとしている設定のものがあります。)

● Synapse original development product ● Patent registration product/Product ●
木造住宅を強くする補強用金物.建築金物.採用できる「安心」と「期待」を適える.オリジナル特許金物シリーズ.<柱金物><軸組結束・材接合金物>・製造/販売●
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